ポリス (The
police)
マイケルジャクソン (Micheal Jackson)
ビリージョエル (Billy joel)
カルチャークラブ (Culture
Club)
|
ポールマッカートニーばりに垂れた目じり(ってイメージ)で、メロディアスな曲をピアノで華麗に奏でる詩人。そんなイメージを抱いていた訳で、ロックアーティストって認識がほとんどなかったですね(^^; ただ、彼の織り成すメロディーは、時を隔てた今でも新鮮に聞こえますよね。ほんとにメロディーメーカーなんだなぁって感心しちゃいます。
ガラスのニューヨーク
 1.ガラスのニューヨーク 2.真夜中のラブコール 3.ドント・アスク・ミー・ホワイ 4.ロックンロールが最高さ 5.レイナ 6.孤独のマンハッタン 7.チャンスに賭けろ 8.愛の面影(セテ・トワ) 9.ボーダーライン 10.ロング・ナイト ※〈CDエクストラ〉
|
いきなりガラスの割れる音から始まるんで、おもわず身構えますね。そんな感じのツカミでガッチリ持っていって、軽快なロックのリズムで引っ張っていく。まさに、メロディーマジック!
|
素顔のままで
 ↑試聴はクリック! 1.Movin' Out (Anthony's
Song) 2.Stranger 3.Just the Way You Are 4.Scenes from an
Italian Restaurant 5.Vienna 6.Only the Good Die
Young 7.She's Always a Woman 8.Get It Right the First
Time 9.Everybody Has a Dream
|
確か、ビリージョエルの曲で最初に聞いたのがこの曲(なはず)です。もちろん英語の歌詞が理解できるわけもなく、「素顔のままで」っていう邦題と、メロディーラインが気に入ったのを覚えてます。('77年、小学生だったんだなぁ。) 当時の感覚では、バタ臭くない洋楽って言うんでしょうか、日本人好みの旋律だなぁって感じてましたね。
|
アレンタウン
 ディスク:
1 1.素顔のままで 2.マイ・ライフ 3.ロックン・ロールが最高さ 4.イノセント・マン 5.ピアノ・マン 6.エヴリバディ・ラヴズ・ユー・ナウ 7.エンターテイナー 8.街の吟遊詩人は… 9.ニューヨークの想い 10.さよならハリウッド 11.シーズ・ゴット・ア・ウェイ 12.ムーヴィン・アウト 13.シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン 14.オネスティ 15.ガラスのニューヨーク 16.ドント・アスク・ミー・ホワイ 17.マイアミ2017
ディスク:
2 1.アップタウン・ガール 2.あの娘にアタック 3.ザ・リヴァー・オブ・ドリームス 4.ロンゲスト・タイム 5.ハートにファイア 6.グッドナイト・サイゴン~英雄達の鎮魂歌 7.アレンタウン 8.レイナ 9.ディス・イズ・ザ・タイム 10.夜空のモーメント 11.マター・オブ・トラスト 12.モダン・ウーマン 13.ベイビー・グランド(デュエット:レイ・チャールズ) 14.愛はイクストリーム 15.レニングラード 16.ザ・ダウンイースター{アレクサ} 17.オンリー・ヒューマン 18.君が教えてくれるすべてのこと(リミックス)
|
ハンマーで鉄をたたく音が効果音として入ってて、「うっ、しっ、うっ、はっ」って相の手(?)と一緒に、耳にとどいちゃう名曲。きっと深い歌詞なんだろうけど、英語に疎い耳には心地いいだけで十分ってことですな。
|
|
まさにビッグネーム中のビッグネームのビリージョエル。売りに出している自宅も約44億2千万円とまさにビッグ!! 「CNN電子版によると、ビリーはこの家を02年に購入。敷地面積約5万8000平方メートルで、中には5つ寝室があるほかバスルーム3つ、ゲスト用コテージ、屋外プール、ジムや音楽室、ボウリング場、テニスコートなども備えている。」(exciteニュース2006/9/30) だとさ・・・・
|